京都府 | SPEAK EASY
京都で愛され続ける、完全アメリカンスタイル
紹介・メッセージ
1987年創業のamericanレストランバー
1987年京都・修学院にオープンした、古き良きアメリカの雰囲気を味わえるレストランバー。朝は7種の卵×3種のパン×3種の肉から選べる自分だけのブレックファストを、夜はメキシカンフードやバーテンダーこだわりのカクテルを楽しめます。看板メニューは8種のハンバーガー。特に「オリジナル京都バーガー」は特製バンズに鰹ダレの和風パティ、京水菜、柴漬け、酒粕入り白和えソースという斬新な京風アレンジ。外国人にも「懐かしい味」と評される、京都とアメリカが出会うユニークな一店です。
サービス・特徴
-
01
自分だけの朝食を組み合わせ自由
朝食のブレックファストは、卵料理7種(スクランブル・ポーチドなど)、パン3種(トースト・イングリッシュマフィンなど)、ミート3種(ベーコン・ソーセージなど)の全182通りの組み合わせからお好みで選べます。毎朝丁寧に調理されるホットなプレートは、ボリューム満点でありながらもくどくなく、アメリカンコーヒーはお代わり自由。早起きしてでも食べに来る価値ありと地元でも評判です。忙しい朝でも、ゆったりしたい休日の朝でも、自分だけの「正解」を見つける楽しさがあります。
-
02
伝統と革新の京都バーガー
看板メニューの「オリジナル京都バーガー」は、6時間以上炒めた玉ねぎの甘みとジューシーな肉汁が特徴。鰹ダレをまとった和風パティ、シャキシャキの京水菜、ピクルス代わりの柴漬け、そして酒粕入り白和えソース。意外な組み合わせながら特製バンズとの相性は抜群で、ひと口ごとに驚きと満足感があります。ランチにはスペアリブやタコライスもあり、夜はお酒とともに。京都の伝統食材がアメリカンフードに新たな命を吹き込みます。
-
03
夜はバー&メキシカンも充実
夜の顔としては、バーテンダーが作る本格カクテルが自慢。クラシックからオリジナルまで幅広く、料理に合わせた一杯も提案してくれます。フードメニューも夜はさらにバラエティ豊かに、タコスやエンチラーダなどのメキシカンフードが登場。アメリカン&メキシカンの融合したメニューは、飲みながらつまむのにぴったり。デートや友人との会食はもちろん、一人でカウンターに座り、昔ながらのアメリカンバーの空気に浸るのもおすすめです。