宮城県 | 野のカフェレストランkibako
陽だまりの自然食カフェ
紹介・メッセージ
焼きたてと無農薬の恵み
野のカフェレストランkibakoは、都会の喧騒を離れ、陽だまりのような温かい空間で、からだにやさしい自然食を楽しめる隠れ家です。無農薬の季節野菜をふんだんに使い、焼きたてパンとスープとともに創り出す料理は、毎日訪れても飽きない奥深い味わい。生産者の顔が見える食材選びと、丁寧な手仕事を大切にし、「食べることで健やかになる」を体感していただけるよう心がけています。ここにしかないオンリーワンの味と、ほっと安心するおもてなしで、お客様の日常に小さな幸せと栄養を届ける、そんなカフェレストランです。
サービス・特徴
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01
朝焼きパンと野菜スープ
毎朝店内で焼き上げるパンは、国産小麦と天然酵母を使用し、外はカリッと中はしっとり。それに合わせるスープは、旬の野菜の旨みを余すところなく引き出した一杯で、パンとの相性は抜群です。無農薬野菜の甘みとコクが溶け込んだスープは、胃袋にやさしく染み渡り、心までほぐしてくれます。セットで味わえば、食べるほどに体が喜ぶのを実感できる、当店自慢の朝・昼のコンビネーションです。
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02
畑の恵みをそのままに
主役はその日届いたばかりの無農薬野菜。生産者と直接連携し、土の香りが残る瑞々しい野菜を活かすため、シンプルながらも驚きのある調理法を追求しています。例えば、甘みの強い人参は低温オーブンで焼き、苦味のある葉物は軽くソテーしてナッツと和えるなど、素材の個性を引き立てる工夫を随所に。お皿に盛れば彩り鮮やかで、目でも舌でも季節の移ろいを楽しめる、ヘルシーで満足感のある一皿をご用意します。
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03
木漏れ日と心づかいの席
落ち着いた木の温もりと、窓辺から差し込む優しい日差しが心地よい店内は、まるで森の中の隠れ家。化学物質過敏症の方にも安心してご利用いただけるよう、店内環境にも細やかに配慮しています。ひとりでもグループでもくつろげる席をご用意し、スタッフ一人ひとりが心を込めておもてなし。料理の説明や食べ合わせのご提案も丁寧に行い、お客様のペースでゆったりと過ごせる、心地よい空間づくりを大切にしています。