東京都 | こんぺい陶
こんぺい陶の世界
紹介・メッセージ
自由な形、日常の彩り
西東京市の陶芸教室「こんぺい陶」は、2022年にひばりヶ丘へ移転した、開放感あふれる工房です。普段使いの器から時計やオブジェ、傘立てまで、あなたのイメージを形にできる場所。仕事や家事を忘れ、無心で手を動かすことで感覚をリセットできます。初心者も歓迎。継続すれば電動ロクロにも挑戦可能。粘土16種類、釉薬30種類、酸化・還元・炭化焼成など多彩な技法に対応。10代から80代まで幅広い年齢層が通い、予約制で自分のペースで楽しめます。「土に触れ、自由に創り、色をつけて遊ぶ自分時間」をぜひ。
サービス・特徴
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01
自由な形、自由な発想
こんぺい陶では、日常使いの器はもちろん、時計やオブジェ、傘立てといったインテリア作品も制作可能です。「こんなものが欲しい」「誰にもないデザインを楽しみたい」というあなたのイメージを、粘土と釉薬で現実の形に。実用性と美しさを両立させ、作ったあとも暮らしの中で長く愛用してもらえることを大切にしています。初心者はまず手びねりからスタート。自分だけの一作品が、日常を少しだけ豊かにしてくれるはずです。
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02
初心者も、ベテランも歓迎
陶芸が全く初めてでも大丈夫。講師が丁寧にサポートするので、まずは土の感触を楽しむことから始められます。続けていくうちに、電動ロクロにも挑戦可能。粘土は瀬戸の原材料店から取り寄せた16種類、釉薬は市販釉とオリジナル釉を含め30種類をご用意。酸化・還元・炭化焼成・ひだすき・下絵付け・上絵付けと多彩な技法に対応し、年齢層も10代から80代まで幅広いのが特徴です。完全予約制で、あなたの都合に合わせて通えます。
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03
無心になれる、リセット空間
広くて日当たり良好な工房は、仕事や家事のことを忘れられる開放感のある空間。無心で手を動かし、土と向き合う時間は、気持ちをリセットし、自分自身を取り戻す貴重なひとときです。窯の温度管理は作品が割れにくいよう細やかに調整。完成した作品が手元に届く喜びも格別です。「こんぺい陶が気になる」と思ったら、気軽に扉を開いてみてください。あなたのペースで、土と遊ぶ自由な時間が待っています。